山田コンサルについて

山田コンサルティンググループの現在と未来

国内最大規模を誇る唯一の日系総合ファーム
をフィールドにプロフェッショナルの道を究める

財務・会計を基盤とする総合コンサルティングファーム

山田コンサルティンググループは、会計士・税理士事務所を起源に持ち、財務や会計を基盤とする独立系・国内最大級の総合コンサルティングファームです。日本企業の大半を中堅・中小企業が占める中で、会計や財務の強みを活かし、単に机上の課題解決を提案するだけでなく、中堅・中小企業の経営者に向き会い、より良い経営をともに実現しています。

また、企業を取り巻く地域や業界、そして日本の5年後、10年後の課題を見据え、あるべき姿を描き、お客様とともに実現していくことが山田コンサルティンググループの使命です。

沿革

1981
公認会計士・税理士山田淳一郎事務所開設
1986
山田不動産コンサルティング株式会社 *設立
1989
株式会社東京ファイナンシャルプランナーズ *設立
2000
山田ビジネスコンサルティング株式会社 *設立
株式会社東京ファイナンシャルプランナーズ *JASDAQ上場
2001
山田FAS株式会社 *設立
2017
相続あんしんサポート株式会社設立
2018
山田コンサルティンググループ株式会社
(事業子会社*を合併統合し純粋持株会社から事業持株会社に移行)
2019
東証一部に市場変更
2022
プライム市場へ移行

●税理士法人は特別法上の法人であることから、各々の組織間に資本関係はありません。
●従業員数は2022年4月1日時点のものです

ROOTS

プロフェッショナルが集結する山田コンサルティンググループ

山田コンサルティンググループには、各分野のプロフェッショナルが集結し、お客様のあらゆる経営課題解決のために現場主義を貫いた経営支援を行っています。国内での事業再生、M&A、事業承継を軸に、成長戦略、人事・組織戦略、医療分野など、総合ファームでありながら高い専門性を持ち、マーケティング・リサーチ、不動産、法務、教育研修など、経営コンサルティングの枠を超えたサービスをも提供しています。

また、日本国内の少子高齢化に伴い、中堅・中小企業における後継者不在という問題は、今、非常に深刻な問題となっています。山田コンサルティンググループでは、M&A、事業承継などに関する幅広い知識と経験をもって、中堅・中小企業の経営を支援し続け、お客様の課題解決と日本経済の発展に貢献していきます。

国内拠点

未来を切り開く山田コンサルティンググループのグローバル戦略

少子高齢化や景気低迷に伴い、国内マーケットは縮小傾向にあり、今まで以上に多くの企業が海外に目を向けています。これまでのように大企業が安価な労働力を求めて海外進出を行うケースだけではなく、新たなマーケット、消費地を求めて中堅・中小企業がグローバルな戦略を検討する機会が増えているのです。

山田コンサルティンググループでは、国内13拠点に加えて、海外10拠点を構え、全国各地の中堅・中小企業のグローバル戦略を総合的に支援しています。また、成長の続くアジアに多数の拠点を有するSpire Research and Consultingをグループ内に擁し、現地企業のM&Aなど、多岐にわたるコンサルティングサービスを提供しています。

今後は、各国のパートナー企業との連携を更に強化することで、アジア、北米、ヨーロッパなど、地域や企業規模を問わず日本企業のグローバル戦略を支援していきます。

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