WORK SYSTEM REFORM働きがいを実現する環境づくり

より高いステージへの
成長を目指し
様々な取り組みを促進

多用な働き方の推奨

当社では職種や業務内容に合わせて多用な働き方を推奨しております。メンバーが生産性高く業務に取り組めるようその環境を整備し、また多様な働き方が推奨される時代だからこそオフィスの位置づけを明確にしその機能の強化を図っております。時短勤務やフレックス勤務制度なども拡充し、男性、女性を問わず様々なライフイベントと並行させながらチャレンジし続けられる環境づくりに取り組んでおります。

※在宅、リモートワークについては原則入社後一定期間経過後に選択できる働き方。
※働き方の選択においては関与案件の特性、育児や介護等とのバランスをふまえ上長との相談・承認の上決定される。

深夜残業を原則禁止し、
自己研鑽のための時間創出

時間あたりの生産性を高め、業務外の自己研鑽の時間を確保するためにも残業時間の削減を推し進めています。1週間のうち1日を定時で必ず退社する「NO残業Day」に設定するとともに、全勤務日において原則22時以降の残業を禁止(事前申請制及びPC自動ロック設定)しています。
これによって、一人ひとりが常に時間は有限であるということを意識し、付き合い残業やだらだらと仕事を続けてしまう習慣を排除することで、デッドラインを意識した生産性の高い業務を実現しています。
また、残業時間削減によって生じた時間を、今まで確保し難かった自己研鑽の時間に充て、業務時間中には得られにくい長期的な視野からの成長機会の創出を支援していきます。

総合コンサルと専門コンサルの両輪による体制強化

コンサルティングテーマの多様化、高度化にともなって、全ての業務を1人のコンサルタント(お客様対応を中心とする総合コンサル)が担っていては、効率化と高品質化を同時には実現できません。当社では、会計、法務、データ分析など、それぞれの分野のスペシャリストがそれぞれの得意分野を活かすことで高効率、高品質なサービスを提供できると考えています。
たとえば、膨大なデータの入力、加工、分析、収集、調査といった業務は専門コンサルメンバーに移管しており、コンサルタントが本来すべき業務に集中できる環境を実現しています。専門コンサルメンバーは当該業務のプロフェッショナルであり、総合コンサルの下請け的存在ではございません。高いプロフェッショナル意識を持って業務にあたっています。
これによって一人ひとりが高い専門性を磨き、日々の仕事を通じて自らの強みを強化できるとともに、複数の専門家の高い能力を効率的に提供することで、コンサルティングサービスのさらなる付加価値向上につなげることができます。

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